タイ好きおやじTAKA49の日記

海外旅行のために仕事をがんばるエロサラリーマンの日常

2017年07月 タイ旅行3日目(7月10日) パタヤ3日目

 

1. 「プニャパホテル」チェックアウト→ランドリーで洗濯物受取り

ソイ8のバービア嬢のNちゃんは、朝8時半にお帰りになられる。

彼女を見送った後、ささっと、荷物をまとめて、この「プニャパホテル」をチェックアウトする。無愛想なレセプションの兄ちゃんから、デポジットの1000Bを返してもらう。

 

「プニャパプレイスパタヤホテル」

 

 

そうそう、今日のホテルに行く前に、昨日頼んであるランドリーで洗濯物をもらっていかなくちゃ。

 

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「プニャパホテル」を出て、セカンドロードをソイ7方向へ歩く

 

 

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ソイ7に入り、左側に「TATTOO」の看板のある四つ角を左折、

 

 

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すぐ左手にあるランドリーだ。

 

 

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お姉ちゃんは、無愛想だった。 

 

 

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シャツと半袖服とパンツで、料金は40B

 

 

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ソイ7にいたモトサイをつかまえ、

 

 

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ここでも、ヘルメットをかぶり、

 

 

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今日の宿泊先、ソイ13/1の「スターレジデンシーホテル」 に移動する。

 

 

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ソイ7のバービア群を通り過ぎ、

 

 

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ビーチロードに出て左折、一方通行だから左折しかできないけどね。

 

 

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センタンを通り過ぎ、

 

 

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フーターズを過ぎると、

 

 

 

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ソイ13/1に到着

 

 

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「スターレジデンシーホテル」は、ソイ13/1に入って、すぐの左側に位置している。

 

 

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ソイ7からソイ13/1まで、料金80B

 

 

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まだ、部屋を清掃中なので、あと1時間半してから、チェックインして下さいとのことで、荷物を預かってもらい、時間をつぶしに、ソイ13/2のマッサージ店をのぞきに行く。

 

2.ソイ13/2のマッサージでブンブン  「SunShine MASSAGE」

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ソイ13/2をブラブラ歩いて行く。

 

 

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この「SunShine MASSAGE」の所で、

 

 

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オレンジ色のシャツのお姉さんからお呼びが掛かる。

 

 

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中は、フットマッサージチェアが5,6台あり、一見まともな感じだ。ひとまず、フットマッサージということで、開始する。

 

 

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でも、やっぱり、「オイルマッサージいかがですか?」とエロを誘ってくる。巨乳はあまり好みじゃないが、「OKな」と承知し、上の個室に向かってしまう。

一応、オイルマッサージをされ、あとは、ブンブンへの自然の流れだ。する前に、ブンブン代2500Bと言われたが、2200Bまでディスカウントする。オイルマッサージ代は別途300B。

自称30才のNちゃん、コンケン出身とのこと。かなりの巨乳だった。

時間がいつもよりかかったが、なんとか発射に成功する。 

 

 

3.ソイ13/1「スターレジデンシーホテル」にチェックイン

マッサージでのブンブン終了後、 「スターレジデンシーホテル」に戻り、チェックインする。エレベーターはなく、4階の部屋に着く頃には、汗びっしょり。

 

「スターレジデンシーホテル」

 

 

 

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ベッドの寝心地は、良さそうだ。

 

 

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TVと冷蔵庫

 

 

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部屋からは、なんとか「PATTAYA」の文字看板が見える。シービューのはずだったが、海は見えず。(廊下から顔を出すと、海が見える。)

 

 

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セキュリティBOXも一応あり。

 

 

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チェアーセットもあり。

 

 

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シャワーの温度と湯量は問題なし。 

 

 

4.Pちゃんとキンカオ@センタンの「SHABUSHI」

汗だくのシャツを脱いで、ハンガーに掛けて、窓から吊るす。天気がいいから、すぐに乾いてしまう。

Pちゃんに「今どこにいるの?どこで待ち合わせする?」とLINEを入れると、「歩いて行くので、ホテルの写真を送って下さい」とのこと。

分かりやすいかなと思い、「じゃあ、ソイ13/1のスターバックスで待ってるよ」ということにする。しばらく待っても、なかなか来ない。

「どこにいるんですか?」と、どこかのスターバックスの写真が送られてくる。

「ソイ13/1のビーチロード側のスターバックスだよ」と、写真を送る。どうも、ソイ13/1のセカンドロード側にあるPATTAYAアベニューのスターバックスと間違えたらしい。

そして、やっと、Pちゃんと合流できる。スマホの時代じゃなかったら、会えないで、終わってしまうところだ。

ノルウェーに行くための、VISA申請の書類の準備をしていて、ソイ13/2にある事務所に行くので、一緒に行って、少し待って下さいとのこと。友人が一緒に来ていて、彼女も一緒に渡航を予定しているらしい。

ここの用事が済み、3人でキンカオしに向かう。このくそ暑い中、まさか、ソイ13/2からセンタンまで歩いて行くとは思ってなかった。ので、センタンに着くと、軽い熱中症状態だ。この2人は、何ともない様子。恐るべしタイ人。

 

 

「セントラルフェスティバルパタヤビーチ」=「センタン

 

 

 

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センタン」からの海の眺めはなかなかだ。

 

 

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笑顔がかわいいPちゃん、でも、足が開いていたので、きちっと揃えさせて撮影。

 

 

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「SHABUSHI」の前でも一枚パチリ

 

 

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「SHABUSHI」でキンカオ。同じマッサージ店 に勤める友人もいっしょ。 

 

 

5.Pちゃんとフットマッサージ@ソイ8付近 「Thai Thai MASSAGE」

Pちゃん、昨日買ってあげたピンクのシューズを履いてきていたが、サイズが小さくて、靴ずれが出てるらしい。

「フットマッサージに行きたいです」とねだられる。自分も行きたかったところなので、異議なし。セカンドロードのソイ8を過ぎたあたりの、「Thai Thai MASAGE」という店に入る。

 

 

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女の子らしく、フットマッサージ中も。スマホを手放さない。

 

 

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自分のフットマッサージをやってくれたのが、右側のレディボーイ。

 

 

フットマッサージ終了後は、センタンまで一緒に歩き、「また明日ね」と、自分はモトサイでホテルへ、Pちゃんはセンタン近くの自分の部屋へと、そのまま別れる。

 

6.ソイ6へ突撃 「Quicky Bar」「The Pussy Club」

モトサイ80Bで、ソイ13/1のスターホテルに戻り、しばし休憩。

そして、ソイ13/1をセカンドロードまで歩き、そこから、モトサイでソイ6に向かう。夕方になると、モトサイで風を切るのが気持ちいい。

2回目のソイ6ということもあり、セカンドロード側より、片っ端から、店先のプーインをガン見しながら、歩いていく。

普通に歩いている時は、意外に、ブスッとして、声もかけたりしてこないが、こちらが、オープンな状態を見せると、ほとんどのプーインの、すごくいい笑顔が見られるのが楽しい。 

 

「Quicky Bar」

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そんな感じで、進んでいくと、「イエーイ」と、ある店先で声が上がる。見た覚えがあるレディボーイだ。知らずに、前回、来た「Quicky Bar」のところまで来ていた。

 

 

2,3人は、覚えている子はいたが、けっこう、彼氏ができたとかで、やめている子もいたりする。会いたかった、栗山千明似の子もやめていた。

今回も、その場合の雰囲気と勢いで、店の子8人にドリンクをおごることになってしまう。その8人が全員、自分のところに集まって、楽しそうに乾杯したのは、ちょっと、興奮したな。ファランもビックリしていたようだ。

ほとぼりが覚め、女の子達は、ファランの相手や、呼び込みに戻っていく。自分のところは、レディボーイのMちゃんと、愛嬌のある顔のBちゃんが相手してくれる。

このBちゃん、積極的に、息子を握ってくる。エロを全開にする女の子は、大好きだ。この子とブンブンしてみることにする。

オッパイは貧乳とは言わないが、大好物の小ぶりの天然物だ。一緒にシャワーしてる最中からフ◇ラしてくる。なかなかいいぞ。

部屋に戻り、ブンブン開始。ベッドに腰かけた状態でフ◇ラしてくる、これは、初めてだ。Dキス、ク◇ニ、挿入で流れていく。

昼間に一発抜いているので、なかなか時間がかかってしまう。かなり、色んな体位で、激しくやって、なんとか、FINISHしたが、ここで、とんでもないことが発生していた。

コンドームが破れていたのだ。彼女は、それに気付かずに、ゴミ箱へポイする。サガミの0.02mmは薄い分、激しく長い場合には、破れる危険があるということだ。

自分のことより、彼女に悪いことしてしまったのが申し訳なかったが、告白はできなかった。せっかく、「アナタすごいナ」って、誉めてくれたのに、ごめんね、Bちゃん。

ブンブン1000B+ペイバー350Bで、合計1350Bだった。ブンブン1000Bは安いよね~。

 

 

「The Pussy Club」

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ビーチ側に向かって歩いていると、「The Pussy Club」というお店で、色白のかわいい子に、腕をつかまれ、入店してしまう。この時点で、ブンブンする気は全くなし。

 

 

 

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Pちゃん、ブリラム出身の22歳だ。おとなしい子で、最初は、場が持つか心配するぐらいだったが、4目並べのゲームをやってる内に、和んでくる。

 

 

彼女が勝ったら、チップをオッパイに入れてあげたり、自分が勝ったら、キスしてもらう感じだ。この子、すごくいい子で、最初は、「私が負けたら、もらったチップは返しますね」ぐらいのことを言うのに、ちょっと感激する。

ちょっとずつ、彼女も、自分がエロOKな男と判断したのか、股間に手が伸びてくる。こっちが勝った時のキスも、ディープになってくる。そして、このおとなしそうな彼女から、ブンブンのお誘いがくる。

さっき、「Quicky bar」で抜いた直後で、絶対に発射できないので、一度は「今日は、飲むだけな」と断るが、この彼女が、けっこう食い下がる。

ソイ6の別の店で、さっき抜いたばかりなんてことは言えず、「昼間に、マッサージでブンブンしたから、今日は、もう無理なんだ」と半分、本当のことを言う。

「えー、マッサージでブンブンできるの?」って、驚かれる。そんな事を言っても、結局、無駄な抵抗で、ブンブンしに2階に連れていかれる。

 

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シャワー付きの個室だ。先ほどの「Quicky bar」より広くて、ソファもあり、ゆったりした感じ。

 

 

Pちゃん、なぜか恥ずかしがって、一緒にシャワーしない。ソイ6では初めてのこと。

彼女からのサービスは、生フ◇ラ、軽めのキスぐらいだったが、自分からは、激しくねちっこいク◇ニをしてあげる。おとなしい彼女が、本気で感じているのが伝わってきて、自分も興奮した。

肝心の本番は、がんばったけど、予想通り、発射できず、「今日は、メダイ。マイペンライな」と、あきらめて終了にする。終了後は、彼女が、うって変わって、仰向けで大の字で休んでいるのを見て、笑えた。

あのおとなしい、シャイな子はどこへ行ったのって感じ。シャワーは別々だった。彼女は、もはや、恥ずかしさを捨てたのか、シャワー後も堂々と、素っ裸で出てきて、自分の目の前で、下着をつけ始める。心を許すと、態度まで変わるのが面白い。

この店も、「Quicky Bar」と全く同じ料金設定で、ブンブン1000B+ペイバー350Bの、合計1350Bだった。

 

 

7.ソイ8の「STAR BAR」 を再訪問

今朝、別れたばかりのNちゃんに会いたくなって、ソイ8にモトサイ で向かう。60B取られる、パタヤのモトサイって、バンコクより高めだ。

 

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着いてみると、Nちゃんは接客中。とりあえず、いつものコーラをチビチビ飲みながら、ちょうど、やっていたバンド生演奏を楽しむ。リクエストで、できる曲なら、演奏してもらえるようだ。

 

 

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そのうちに、後ろからNちゃんが抱きついてきた。「明日、食事とブンブンの約束だったから、今日は来ないと思ってました。嬉しいです~」とかわいい事を言う。

 

 

そうだった。昼間LINEで、そんなやり取りをしたのを、今思い出す。まあ、明日は明日だ。

今日も、ゲームをし、彼女が負ける度に、Dキスをしてもらう。自分が勝った時には、オッパイを触りながら、谷間に100B入れてあげる。意外にこれが楽しい。

自分と彼女のドリンクで630B、ゲームの負け3回で300B、チップ100Bで合計1030B。

明日があるので、そこそこにして、モトサイでソイ13/1の「スターレジデンシーホテル」に戻る。ソイ8からそい13/1まで60B。

 

 

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ソイ13/2の屋台で、1本20Bの焼鳥2本を買って、立ち食い。「うん、うまい!」

 

 

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仕上げは、セブンでいつものガッパオガイとバタートーストと缶コーヒーだ。この組み合わせ以外、考えられない。