タイ好きおやじTAKA49の日記

海外旅行のために仕事をがんばるエロサラリーマンの日常

2017年07月 タイ旅行1日目(7月8日) 日本発~パタヤ初日

 

1.高速バスで成田空港第二へ

自宅を3時に出発し、途中、セブンで軽く買い物。3時20分に、高速バス乗り場に到着。昨日食べた焼き肉の影響か、にんにく味のゲップがひどい。一瞬、腹がぎゅるっとしたので、念のため、トイレで軽く出していく。

 

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成田第2行の高速バスは、定刻の3時50分に、地元を出発した。

 

 

 

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成田第2へは、順調に6時45分に到着。

 

 

2.スクートチェックイン~搭乗ゲート

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そのまま、スクートのチェックインカウンターBへ向かう。7時からのチェックイン開始なので、ちょうどいい感じだ。それでも、すでに30人ぐらいは並んでいる。2列目の中間ぐらいで並び始めた。

 

 

 

受付のお姉さんに、「お客様は、英語がお出来になりますか?」と聞かれ、「どういうことですか?」と、逆に聞き返してみると、「今日は席が混雑しているので、非常口近くの、本来、有料となる席にして差しあげるので、何か非常事態が発生した場合に、CAの手助けをお願いしたいんです」とのこと。「一応、できます」と、答えて、その席にしてもらうことになった。

 

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持ち込み手荷物の重さは、キャリーバッグを確認したぐらいで、ボストンバッグや、ボディーバッグは、特に確認なしで通過。

 

 

 

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まだ、オープンの7時30分前ということもあって、手荷物検査の前がすごい行列になっている。

 

 

この待ち時間中に、カメラがフリーズし、あせる場面があったが、バッテリーを抜き差ししたところ、正常に動作するようになった。

手荷物検査場内の混雑は、それほどでもなく、スムーズに10分ぐらいで通過。出国審査も10分ぐらいで通過。スクートの85番ゲートに向かう。

 

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Pちゃんとの約束のチョコレートを買う。「ブラックサンダー」と「白い恋人」にする。

 

 

 

 

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自分のセブンスター1カートンを3,000円で購入し、準備完了。

 

 

 

 

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85番ゲートでは、タイエアアジアXの搭乗がまだ行われており、スクートの表示はまだされていない。

 

 

 

3.スクート搭乗~離陸 

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9時10分、スクートの使用機材の遅れのため、9時15分予定の搭乗時間も遅れるとの案内アナウンスあり。

 

 

 

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9時45分、やっと、搭乗始まる。

 

 

 

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「非常口近くの、本来、有料となる席」というのは、ここだった。

 

 

 

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CAさんのサービスショット。

 

 

 

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10時40分離陸、フライト時間は5時間40分予定とのこと。

 

 

 

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ドンムアンまで、あと30分ぐらいのところで、下界を見下ろすと、コラートの街並みが確認でき、タイに来たんだと、早くもワクワクする。

 

 

4.タイドンムアン空港到着

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ドンムアンへは、現地時間の14時05分に到着。

イミグレーションが前回と同様、大渋滞。LCCが短い間隔で次々に到着しているので、仕方がないとは言え、がっくりする。

 

 

 

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通過までには、40分ぐらいかかった。税関通過(スルー)し、外に出ると、携帯シムのおばちゃんにつかまる。元々、シムは買わなきゃならないので、付いていく。

 

 

 

7days299バーツを購入する。パスポートとスマホを渡すと、店員が、手際良く、元のシムを外し、無造作にセロテープでシムパッケージに貼りつける。

間違えないで、自分のシムカードが戻ってくるかどうかだけが心配なところ。自分のシムカードの番号は、控えておいた方がよい。

動作確認OKとなり、そこそこ混んでいたが、10分程度で完了。

 

 

5.ドンムアン空港→TAXIでパタヤへ直行

タクシーをどうしようかと歩いていると、ツアーサービスのおじさんにつかまる。パタヤまでと告げ値段を聞くと、モーターウェイ代金込みで2,200バーツとのこと。

1,700バーツぐらいで見込んでいたし、タクシーではない快適な車とのことで、ここに決める。

 

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本当に、乗り心地がよく、ドライバーも気さくないい男である。15時45分に、ドンムアンを出発。

 

 

 

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腹が空いていたので、モーターウェイのドライブインで、タイに上陸後初のタイ料理を食べる。ごはんにぶっかけのおかず2品とカイダオ2個と水で80バーツ。一服して、さらに、パタヤを目指す。

 

 

6.パタヤソイブッカオのLKメトロホテルへ到着 

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ソイブッカオの、LKメトロポールへ18時に到着。

 

 

 

「LKメトロポール」

 

 

 

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いい部屋だが、臭いが気になった。コンセントはベッドの近くに4ヵ所あり、良好だ。さっそく、活動開始する。

 

 

7.両替→ソイブッカオの床屋で体毛剃り体験 

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歩きながら両替屋を探す。ソイブッカオに出て、左に行くと、さっそくあった。至るところにある感じだ。本日のレートは、0.2970で、182,000円を両替したところ、54,054Bだった。

 

 

 

T.T.Currency Exchange

 

 

 

 

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すぐ近くの、ソイチャイヤプーンの入口のモトサイをつかまえ、50バーツで、「ENJOY BARBER」へ行ってもらう。

 

 

 

「ENJOY BARBER」は、LKマンションの1Fにある。

 

 

 

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「ENJOY BARBER」に入ると、前に耳かきしてくれたお姉さんが、ニコニコして、「チャムダーイ、ハイ、ミスター、ハワユー?」と迎えてくれた。

 

 

 

パタヤでは、ミスターという呼び方は、よく使われるなと感じる。やっぱ、多くのファランが沈没しているからなのか?

今日は、色々とリクエストして、すべて、叶えてもらった。

背中の剃毛、胸毛と腹毛の剃毛、顔剃り、耳毛と鼻毛の処理、耳かき、フェイスマッサージで合計700Bにチップ100Bあげる。

無駄な毛がなくかると、身軽になった感じもするし、何より、気分がエロモードに変わる。記念写真撮って、ここは完了。LINEは前回つながり済みだ。

 

 

8.ソイブッカオの安いマッサージ 

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すぐ道向かいの安いマッサージ屋で、ちょっとかわいい熟女プーインが手招きしている。とりあえず、寄ってみる。

 

 

 

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そのプーインにやってもらうつもりが、中に通されると、順番待ちのウワンなプーインに回されてしまう。Bちゃん、43才、コンケン出身とのこと。

 

 

 

ここんとこ、左肩が痛くて、本来、グイグイのタイマッサージになるのだが、バオバオでお願いした。別のプーインで、日本語が上手な人がいた。茨城で8年仕事したことがあるって言ってた。記念写真撮って、LINE交換して、ここも完了。

 

 

 

9.ソイチャイヤプーンのエロマッサージ「WONDERFUL MASSAGE」

ソイブッカオを歩いて見たところ、道沿いのバービアが軒並みクローズされている。

レディボーイのマッサージ屋の所で、「なんでバービア開いてないの?」って、聞いてみると、今日(8日)と明日(9日)の夜中24時までは、禁酒日らしい。

LKメトロのゴーゴーバーも真っ暗だ。なんのために、今日のホテルをここにしたのかって感じだ。

しかし、「エロは、至るところにある。いちいち、止まっていられない」と、意気込み、そのまま歩いて、ソイチャイヤプーンのエロマッサージ通りへ。

前回に、寄った「Amon」は、プーインがイマイチのため、スルー。

 

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すぐ隣ぐらいの「WONDERFUL MASSAGE」で、ちょっと、コーラを注文して、プーインを眺めながら休憩。

 

 

 

「WONDERFUL MASSAGE」は、「Canterbury Tales Cafe」の道向かいで、お隣には、「Amon Massage」がある。

 

 

 

「この子どうですか?」と薦められる。顔がいまいちな分、きっと、サービスはいいんだろうなと踏んで、OKして入店する。お決まりの、カーテンだけの仕切りの簡易ベッド部屋だ。

 

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彼女は、Gちゃん、スリン出身の21才だ。

 

 

 

形だけとは言え、オイルマッサージ5分はないよなあと思いつつ、サービスへ移行。

ここでも、生フ〇ラなし、Dキスなし、本番もあまりいい仕事ではない。せっかくのパタヤの一発目は、発射は成功したが、とんでもない地雷を踏んでしまった。

なぜか、この彼女、終わった後は、急にイキイキと喋り出す。「もっと、ブンブンでイキイキしてくれよ」とは言わなかったけど。LINEとFACEBOOKまで交換して、記念撮影して完了。

お値段は、オイルマッサージ200にGちゃんへ1000Bで、合計1200Bを渡す。ちょっと、一発、ブンブンしたいだけなら、ソイ6よりも安いな。

 

 

10.ハンバーガー屋→LKメトロホテルへ戻る

f:id:fatmantaka:20170717192526j:plainそれでも、欲求不満のまま、とりあえず、ホテル方向に歩いて行く。ソイチャイヤプーンからソイブッカオに出て、ソイダイアナとの交差点の付近に、上手そうなハンバーガー屋さんがあった。 

 

 

 

 

「Oz Burgers」

 

 

 

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「Oz Burgers」の店のおばちゃんと記念撮影

 

 

 

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値段は180B、アボガド入りの上手いハンバーガーだった。

 

 

 

11.LKメトロホテルの出張マッサージサービスを頼んでみた

LKメトロホテルに戻ると、入口付近にいたボーイに「社長、マッサージどうですか?かわいい子を手配しますよ。1時間200Bでっせ。」とのオファーを受けて、すぐに乗る。

 

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いやあ、本当に、若くて、かわいい子がやってきた。Oちゃん、ウドン出身の22才だ。タイ人にしては、色白でもある。

 

 

「オイルマッサージできるの?」って聞いたら、「ごめんなさい、オイル持ってきてないんです。」と言うので、「名前がOなのに、オイルは持ってないんだ」って突っ込みを入れると、大笑いしていた。

「わたし、プンプイですか?」と聞かれ、意味がわからない。プンプイというのは、ウワン(太い)と同じ意味だと教えてもらい、またひとつ、タイ語を学習した。

全然、太っていない子だが、「じゃあ、触って確認するよ」と、抱き合う体勢で、お尻を触ってみたりして、マッサージする前から、エロモードを開始する。彼女も全然、嫌がらない。「これは、あるな」と、内心、ニンマリする。

それでも、マッサージということで来ているので、ひとまず、やってもらうか。「マッサージの後は、何かあるの?」と白々しく聞くと、ニコっとして、「マッサージが終わった後に言います」と逃げられる。

でも、その直後、「マッサージの前にシャワー浴びてきて下さい」と、ほぼ、ブンブンありますよと答えたようなもの。

シャワー後、ベッドに戻ると、着けていたタオルを剥ぎ取られ、うつ伏せ全裸で、マッサージ開始。思った通り、マッサージは下手くそだ。あお向けになり、マッサージ継続。

彼女に、まず上だけ、脱いでもらい、視覚的にも楽しんだ。マッサージが、大体になった頃合いで、自然な流れで、彼女のブラを外してみる。出てきたのは、天然もので、しかも、好みの貧乳だ。

そのまま、下のジーンズも脱がせてしまう。真っ赤な小さなパンツのお出ましだ。

まずは、小さくてかわいいオッパイ舐めからスタート。よい雰囲気で、生フ〇ラしてくれたので、ク〇ニプラス手マンでお返しすると、ものすごい濡れ方で、「オーイオーイ」と、タイ女性の本気の声をあげる。やってる方もやった甲斐がある。

そして、本番へ。さっき、ソイチャイヤプーンで抜いたばかりだったが、初日ということもあり、無事に発射成功する。「気持ちよかった?」と聞くと、「恥ずかしくて、言えないです~」と、なんともかわいいコメント。

チップは、Oちゃんに、マッサージ+ブンブンで2800B、ボーイに200Bとのことで、合計3000Bを渡してあげた。

「明日、センタンのMKに行く予定だけど、一緒に行く?」と、誘ってみると、嬉しそうに、「明日は、午前中に寺院へ行ってくるので、午後でもいいですか?」と、簡単に約束できてしまう。

 

 

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LINE交換して、記念撮影してコンプリート。ホテルのボーイのマッサージ紹介、当たりだった。

 

 

当たりもはずれもあったが、初日から濃い内容のパタヤライフとなった。