タイ好きおやじTAKA49の日記

海外旅行のために仕事をがんばるエロサラリーマンの日常

2017年4月 タイ旅行 3日目(4月30日)

1.ランドリーで洗濯完了品受取り

結局、、、昨日の夜から寝続けてしまった。

 

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まず、ダトマスゲストハウス近くのランドリーへ、昨日頼んだ洗濯物の状況を見に行く。

 

 

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おばちゃんに聞いてみると、なんと、もうできているとのこと。値段は本当に50Bポッキリ。

 

日本人だから特別扱いしてもらえたのか、ちょっとその辺は分からないが、夕方の5時の出来上がりと言われていたので、ありがたかった。チップ50B込みで100B上げといた。 

 

2.セカンドロードのAPEXホテルの朝食ブッフェ

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朝食ブッフェを食べに行く。セカンドロードに出て、左に曲がり、すぐ左手にあるAPEXホテルの一階。

 

 

 

 

 

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値段は150B、種類はビックリするほど多くはないが、150Bとしては十分満足できる品数と美味しさだと思う。

 

3.ソイハニーのエロマッサージ

朝食終了後、セカンドロードからソイハニーに再び戻り、ダトマスホテルを目指す。

まだ9時過ぎ、こんな朝早くから、ソイハニーの(エロの匂いがする)マッサージ店は開いている。女の子は少ない。

 

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ダトマスホテル手前のマッサージ屋でつかまる。

 

こんな朝っぱらだったので、「フットマッサージできる?」って本気で聞いたら、OKとのこと。

店の中に入ると、ベッドが並んでいるだけ。「フットマッサージ用の椅子がないけど大丈夫」って、一応聞いてみたら、「ベッドでやるから大丈夫で~す」とのこと。

う~ん、そうなんだ。もう面倒くさいので、オイルマッサージに変更。

「じゃあ服全部脱いでくださ~い、恥ずかしがらないでいいですよ、最初シャワーしましょうか、お手伝いしま~す」と、もう普通のエロマッサージじゃんと思いつつも、もう流れには逆らわず、身を任せるだけ。

一応オイルマッサージの流れで、うつ伏せから、そしてあお向けに。

足から徐々に上にマッサージしていき、あくまで流れの中で、手こきが始まり、手際よく終了し、またそこから上にマッサージしていくという感じだった。

途中、ファランが入ってきたみたいで、女の子が、そのファランに「レディボーイが好みなの?」ぐらいのことを聞いていて、自分も彼女に「ファランってレディボーイ好きが多いよね~」って話を振ってみたら、何か様子がおかしくなった。

「レディボーイだって、私とか女性みたいにキレイだし、見た目は女性と変わらないです---」とやけにレディボーイを擁護する。

 

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これはひょっとしたら、この彼女、レディボーイなのか?

 

 

でもさっき暗がりではあったが、見て触わった感じでは、普通のヒーだったけど、でも、背が高いし、よく見るとレディボーイっぽい気がする。

楽しければ、プーインでもレディボーイでも、どうでもいいので、レディボーイなのかどうかは、最後まで聞かなかった。

オイルマッサージ200B、手こき代金1000Bあげたら、「えー」って言って、嬉しそうだ。相場を上げたらごめんなさい。ライン交換あり。

 

4.ダトマスゲストハウス チェックアウト→おばちゃん達とキンカオ

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そして、ダトマスホテルに帰り、そのまま、チェックアウト。

 

 

料金は2泊で900B。あれ?こんな安かったっけ?Booking.comの予約では1260Bのはずなのだが、でも、まあいいか、安くなる分には問題なし。 

 

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ダトマスゲストハウスのおばちゃん3人に「いっしょに食べなよ」と誘われて、朝食にお邪魔し、タイ料理をつまませてもらった。ソーセージかな、辛くなくておいしかった。なかなか、フレンドリーだ。よい印象を持ちつつ、ホテルを後にする。

 

 

 

 

ダトマスゲストハウスを出て、ソイハニーをセカンドロード方向へ歩く。もう、けっこう暑い。

モトサイ発見し、スーツケースごと乗り込み、今日の宿泊先のWALKING STREET近くのベストコーナーパタヤへGO。60Bらしかったが、よさそうなおじさんだったので、100Bあげて、おつりもらわず。 

 

5.ベストコーナーパタヤ チェックイン 

 

 

 

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ベストコーナーパタヤにチェックイン。1泊750Bをその場で前払い、デポジットはなかった。部屋は古かったが、シャワーは、まあまあ温かいお湯が出たし、ベッドもキレイだったので、寝るだけとしては十分。

 

6.ベストコーナーパタヤ→隣のThanyanutマッサージ

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ちょっと休んでから、このホテルの隣り合わせの「Thanyanutマッサージ」に行ってみた。フットマッサージ用のいすがいっぱい並んでいるし、店前にはおばちゃんがいる普通のマッサージ屋さん。  

フットマッサージ1時間200Bとまあまあ安い。ここは日本人はあんまり来ない、みんなWALKING STREETに行っちゃうからねとのこと。

普通に上手で気持ちよくて寝てしまう。最後、肩をもんでもらった時、左肩が痛いと言ったら、この店には先生がいるから、マッサージしてもらうといいよと言われ、じゃあお願いねということになった。

そして、先生登場。50代後半ぐらいのおばちゃん、左肩を中心にやられたが、死ぬほど痛く、悶え苦しんだ。この痛みの後に楽になることを祈ったが、結局ただ痛いだけになってしまい残念。

料金は2種類のマッサージでそれぞれ200Bずつ、チップは100Bずつ渡した。ライン交換あり。 

 

7.ビーチロードソイ6 置屋ストリート初突撃

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ホテルに戻り、1階のバーでコーラを飲みながら、今日これからの行動を計画。

 

とりあえず、バーツが少なくなってきたので、両替店を探して、セカンドロードを北へブラブラ歩く。パタヤタイを通り過ぎ、右側にある店で円をバーツに両替え。20000円を両替えし、6150B(レート0.3075)。

 

やはり、パタヤに来たらソイ6は外せないので、ここから、モトサイでソイ6へ向かう。料金は100B、WALKING STREET付近からはちょっと遠いからこんなもんかな。

そして、ソイ6へ初突撃。「あれ、女ん子があまり声かけてこないじゃん?」。

 

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それでも、「Quicky bar」という店のところで、捕獲される。

 

 

この地図で、「Foxy Bar」の左隣に「Quicky Bar」 がある。

 

 

元気な女の子が出てきて、「今日は、息子元気ないんだ」って言ったら、「じゃあ行って行って」と手振りをされたので、「じゃあ行くか」と歩き始めようとしたところ、いきなり腕をつかまれて、店に連れ込まれた。

フェイントをくらったってことだが、どの店にするか、正直、迷っていたところだったので、ちょうどよかった。

コインを4つ並べるゲームをいきなり始められ、いきなり負けた。何をするかと思ったら、ドリンクを要求された。なるほど、そういうシステムなんだ、ソイ6初心者はひとつ学習した。

その様子を見て、「あなたチャイディーナ」と店待ちの女の子達が寄ってきて、あっという間に4人に負け、トータル5人分X150B=750Bが消えた。しかし、ドリンクを5人におごってあげたわけだから、4人の女の子達とレディボーイ1人が自分一人に付いてくれて、5人全員におっぱいを見せてもらったりして、楽しく盛り上がる。

日本語はできないが、英語を話せる子は多いようだ。向こうからはブンブンの誘いなどなく、飲むだけで帰っても問題なしの雰囲気がいい。女の子は、やはり、ブリラム、スリン、ウボンなどイサーン出身の子がほとんど。

 

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レディボーイの子が可愛くて、ひとなつっこく一生懸命会話してくれ、気に入った。レディボーイもいいかなってね。

  

 

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せっかく、ここまで来たので、この楽しい雰囲気のまま、ブンブンにしたいな。最初に自分を店に連れ込んだ栗山千明似の子に「あなたブンブンOK?」って聞いたら、「今日メンスなんです~。なんで、明日に来ないんですか~?」と申し訳なさそう。

 

 

「じゃあ、誰がブンブンできるの?」って聞くと、その子意外の子はOKらしい。レディボーイの子は、レディボーイ童貞の自分は勇気が出ない。

 

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Aちゃんという子を選ぶ。ウボン出身の25歳で、この店で働いて、まだ三日目とのこと。

 

 

でも、周りの子達からは、「この子、ブロージョブが得意なんだよ~」って冷やかされていた。料金前払いで、自分コーラ(70B)+女の子ドリンク5人分(750B)+ブンブン代で合計2320B(ブンブン代は1500Bぐらいか?)。 

やり部屋は2階で、3部屋あって、シャワー室は共用となっている。部屋はベッドとぬいぐるみが乗ってる台があるだけ。けっこうキレイなベッドで、汚さは感じない。

いっしょにシャワーし、キレイキレイにしてもらう。Aちゃんのおっぱいは、天然乳でちょっと小さめ、自分好みだ。

ブンブンは、得意の生ブロージョブから始まり、ディープキス、クンニ、69から本番でFINISH。まあまあのサービスだったし、ほどよく満足。

服を着てから、いっしょに写真を撮って、ライン交換して、ミッション完了。

あっ、Aちゃんにチップあげ忘れた。あと、レディボーイのMちゃんとも、ライン交換してもらった。かなりの満足度で、みんなに見送られて、店を出る。

ビーチロードまで出るまでのソイ6には、まだ、かなりの数の店がある。中には、ここでもよかったかなって思う、女の子のユニフォームがかわいい店もあったが、次は、Walking Streetが待っている。「コトーナ~」と言いつつ、通り過ぎる。

今回のQuicky Barみたいに、少し、ドリンクをおごったとしても、会話や雰囲気を楽しむのがメインで、流れができたら、ブンブンするのがいいのかな。ソイ6は、どこの店に入っても、同じように楽しめる気がした。

次、パタヤに来た時は、一番最初にソイ6に来たい。

 

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ソイ6の、ビーチロード付近の普通のバーでコーラを飲みながら、今夜の更なる予定を考える。

 

まあ、考えてるより、Walking Streetへ突撃しよう。ソイ6出口のモトサイをつかまえ、Walking Streetへゴー。海岸沿いを走る風が気持ちいい。途中、ソイ7,8のバービア密集地帯を通り過ぎる。バービアも、今回のパタヤ滞在で行きたい場所だ。まあ、Walking Streetでの状況次第だ。

そして、Walking Streetに到着、ソイ6から5分ぐらいか?

料金90Bと言われたが、100Bあげた。いちいち、ケチケチしない。

 

8.いざ、WALKING STREETへ 

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Walking Streetに突撃開始。15年以上前、タイ赴任中の2002年のお正月に、一度だけ、遊びに来たことがある。昔過ぎて、あまり覚えていないので、実質、初めてのようなもの。

 

 

 

 

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ソイカウボーイと比べてみたくて、まず、「バカラ」に入る。

 

 

やっぱ、日本人がやたらといる。いきなり、一階の女の子が、オッパイを出しているのに驚く。座席はステージのかぶりつきと壁づたいに丸いすを置いている。男のデックサーブがけっこういる。

コーラを注文140B(カウボーイ180B)。ここは、1階でも喫煙できるのがいい。。2階を見上げると、やはり、シースルーになっているが、エリアがせまいのか、何か見えずらい。

スターウォーズの音楽が流れ、どうやらショータイムが始まったみたいだ。5,6人の女の子が全裸になり、ポールを使って、回転したり、アクロバティックなことをやっている。なかなか、見ていて楽しい。

女の子のデックサーブが、ピンポン玉を持ってうろうろしている。誰かが、買ったみたいで、ピンポン玉を舞台上の女の子達に投げると、女の子達も楽しそうに(中には真剣に)それを拾っている。それを見ていて、何となく、いやな気になって、コーラ代を払って、2階に移動する。

2階はステージを取り囲むようにソファ席になっている。やはり2階も満席だ。ホステス待機場所のいすに座らせてもらって、そこにいた3人と話をする。

そのうち、席が空いて、案内される。さっきの3人にドリンクをおごってやると、それを見た別のホステス3人も来て、ねだられ、計6人におごるはめに。

女の子のドリンクは150B(カウボーイ200B)らしい。ちなみにここは、ペイバー800B、ショート2500B、ロングは聞き忘れたが5000Bぐらいか。

6人のうち、大半は、ブリラムなど、イサーン出身。その中の一人、黒髪のかわいい子が、しきりにペイバーを誘ってくるが、今日は、色んなゴーゴーバーを回りたいので、「ワンニー、コトーナ」と断った。

2階で踊っている女の子達は、天然乳の割合が多く、貧乳の子も、堂々と踊っている印象がある。(カウボーイ2階は、人口乳が多い。)

コーラを飲み終えたところで、下に下りると、「イエー」と声をかけられる。見ると、スクートでいっしょだった若者だ。今日が最後の夜らしい。ここでペイバーしてホテルで楽しむらしい。こういうエロくて楽しい人との出会いもいいよね。エロ旅の醍醐味と言える。

 

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次に「ByPass」に入店する。

 

 

 

ここは、女の子が正面に横一列に10人ぐらい並んで踊っている。座席は、それと平行に並べられている。

かなり、空間的には、せまく細長いが、その分、女の子達との距離が近くで対面状態なので、すぐに目線が合ってしまう。

なんだか、かわいい子が多い。バカラみたいに、ステージの女の子が定期的に全て入れ替わるのではなく、メンバーは変わらず、5人単位で、左位置、右位置と踊る位置を変え、均等にお客さんに見せるスタイル。

ハチマキをしたママさんみたいな小太りのおばちゃんが、なぜか、日本語が上手だった。コーラ120Bで、女の子ドリンク150Bだった。

この店がコヨーテなのがゴーゴーなのかは特に聞かなかった。ちょっと、また来たいなと思わせる店だ。

 

 

 

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次に「PALACE」だ。

 

 

ここはコヨーテの店らしい。店の前にいたホステスの子に引っ張られて中に入る。

何か、おかしな子で、どう見てもタイ人なのに、日本語で「わたしタイ語わからない」とかなんとか。絡みずらい子で、あんまり面白くなかったので、ドリンクをおごってあげて、速攻で店を出る。自分コーラ110Bで、女の子ドリンク150Bだった。 

 

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次に「ランウェイ」、ここでも、店前のホステスにつかまり入店。

 

 

 

この辺りは、ホステスのつかまったら、そのホステスがずっと付いているのか。ごめん、どう見ても、歳行ってるし、タイプじゃないから、ドリンクだけおごって、帰ろうとしたが、そう簡単にいかないこととなってしまった。

やたらとオッパイを見せたり、触らせたり、ねっとりとしたディープキスとかしてきて、「今日、わたしディスカウントナ、2000Bでいいナ」とペイバーをアピールしてくる。ペイバーしたら、ブンブンじゃん。ってことは、今日の遊びはここまでになってしまう、しかも、タイプじゃないのに~。

でも、息子は、ディープキスに反応してしまい、彼女も常に触っていて、それを気づかれてしまい、「ケンレーオ」と、ほぼ、彼女に勝利。ホテルでの、Goodサービスに期待して、泣く泣く、ペイバーすることにした。ペイバー1000Bとちょっと高めの設定。

別のホステスを見ると、かわいい子がいっぱいいるし、踊っている子もかわいいのが多い、しかも、フレンドリーな感じだ。次からは、決めた店意外では、つかまえられた子がタイプだったら、入店することにしよう。またひとつ学習した。

 

 

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ベストコーナーホテルへ帰る途中で、屋台で、麺にママーを使っているパッタイ風のものを買ってテイクアウト。1個70Bでものすごい量だ。

 

 

 

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彼女の名前は、Aちゃんでシラチャ出身の34歳(やっぱりね)。毎日、シラチャまで片道18キロをバイクで通勤しているらしい。

 

 

ロングで朝まで一緒に寝るということになったので、時間はたっぷりある。セブンで歯ブラシとか水とか、必要なものを買ってからホテルに帰る。部屋で、パッタイを食べて、二人で一服して、「じゃあ、シャワー一緒にする」って聞いたら、別々でとのこと。店での、あのイチャイチャ感はなんだったの?先にシャワーして、彼女が終わるのを待つ。

そして、ブンブン開始だ。ディープキスから始まり、生ブロー→69→本番というお決まりのコースでFINISHできた。今日3発目なわけで、よくやったと、息子を褒めてあげたい。

一服して、そのまま、タオルをつけただけで、寝始める。彼女は背中を向けて寝る体勢だ。大体、ロングで寝る場合、女の子は、背中を向けて寝始める。

願わくば、抱きつきながらがいいのだが、これは我がままなのか。自分の方からは、抱きついていかない小心者の自分がいる。

1年ほど前、インタマラのローカルゴーゴーの女の子で、抱きついてきて、腕枕で、朝まで寝た子がいたのが懐かしい。